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2008年3月23日 (日)

びっくりしたさぁ〜その3

診察室に入ると、鼻髭が妙に目立つ若医師でした。
「どうしました?」と 何だか冷たーい 言い方・・・。説明し、とにかくいつもの状態ではないと 強調したのに、「ふ〜ん」だけ。 左腕をひねったり 曲げたりと 診てもらった時は 痛くて嫌がったけど、先生曰く、「治ってますよ。」
え!? とポカーンとしてる私に 「もう痛くないはず」と。
だってさっきまで 痛くて嫌がってたよ〜!
すると 先生は 象さんのぬいぐるみを りっちゃんの前に置きました。そしたら なんと 左手でガシッと 握りしめるではないかっ!
何がどうなって 治ったのか 分からないまま 礼を述べて帰りましたが、一応 肘の脱臼 という診断をいただきました・・・。
先生の冷たーい言い方に 最初は ムカムカしてたけど、たぶん腕を診てる時に治していただいたのでしょう・・・。ということに しとこう。
その3まで 引き伸ばしといて この終わり方。
オチがなくて スミマセン!
そうそう、 さっちゃんは 血が出てないから 怪我させたとは思ってないようです。
心配したのは 親だけのようでした。
その後のりっちゃんは 何事もなかったように 元気です!

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コメント

お久しぶりです。

りっちゃん、どうなることかと心配してましたが、大事に至らず良かったですねhappy01
血が出てない=ケガをさせたとは思っていない、って妙に納得してしまいました。
子どもってそんなもんですよね…coldsweats01

投稿: たこすけ | 2008年3月24日 (月) 02時12分

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